帰ってきたヒキコモリ隊


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2013/09/01 21:17

そっくりさん

会社の先輩に「林さんがきてくれて会社の空気が和やかになりました!」といわれ
嬉しさもありながらめちゃくちゃプレッシャーも感じてます 林です。

というのも、私の前にいた子が上司とよく対立していたらしく
ピリピリしてる空気でお仕事していたんだとか。
ウマが合わないのは仕方ないけど、どちらかが
譲っていれば職場の空気は悪くならないと思うんだけどなあ…w

ま、過ぎたことですねヾ(⌒(_-ω-)_



以下リアルでのゲストーク

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今月から新しい業務内容を命じられて土日は出勤になった林さん
上司曰く『楽しいイベント^^』とのこと。

「いやいや一度イベントには参加させてもらったけど楽しくなry」
とか思いながら参加する林さん
いい子じゃろ?('ω' )

そのイベントで、外見がまるっきりしゃろんにそっくりなスタッフさんを発見
昔のしゃろん曰く「俺、向井理に似てるっていわれるから(キリッ」

参考に向井理
Z12BFKtDq5tRtff.jpg

聞けばうちの会社の親会社の社員さんだとかなんとか。
まあ上司さんですね('ω' )

ふつふつと湧き出す林さんの好奇心

ちょうどお昼時間がかぶっていたので声をかけることに成功
(以下会話)



上司「お疲れ様ですー隣いいですか?」
私 「お疲れ様です。どうぞ座ってくださいー
   あれ、どこかでお会いしました?(棒)」
上司「え、さっき会場d…あ(閃き)
   え、覚えてない?○○高校で一緒だった山田(仮名)ジャーン(棒)」

※初対面です。

私 「ん、まあ、はい。」
上司「はい。」
私 「そちらの契約のほうどうです?」
上司「んー微妙ですね。林さん一肌脱いでもらえません?」
私 「私脱いだらホカホカの肉まんが冷めるんで嫌ですー」
上司「あ、じゃあお昼にその肉まん頂けます?」
私 「すいません、これがないと私男性って認識されるので…」
上司「あぁ…」
私 「いい情報ならあげますよ、山田(仮名)さん」
上司「まじすか、おなしゃす」
私 「コンパニオンのどちらかの子が見せパン忘れたのでTです」

追記:※予めコンパニオンの子には女の子なら見ていいとの了承を頂いています
良い子は覗きなんてしちゃダメです(´・ω・`)

上司「何…!どこの情報なの?」
私 「確かな情報源、休憩室でコンパニオンさんが着替えてた時ですね」
上司「え?ということは?」
私 「私はコンパニオンさんの下着姿見ました」
上司「脳内メモリください」
私 「上司、休憩時間過ぎてますよ」
上司「(゚Д゚;)ハッ イッテキマス…」


結論
中身も一緒でした。

これがドッペルゲンガーというものでしょうか…
唯一違ったのが身長と人見知りじゃないところ ですね!



さて、自らのゲスさも曝け出したところでおしまいヾ(⌒(ノシ'ω')ノシ



みてるー?私のゲスいところも好きっていってくれためいこさん!
みってるー?☆(キラキラしたまなざし)
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